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これまでにみなさんの中にも思ったように睡眠ができなくて悩んでいるという方がいるかと思います。

そして、そういう方の多くは意外と軽く考えていて特に何も手を打たないでそのままの状態を放置していると思います。

ですが、それは決して体に良くないので絶対に何かした方が良いです。その中でも特に私がおすすめするのが睡眠サプリです。

それはどうしてかというと、睡眠サプリなら手軽に入手できるというのもあって普段仕事で病院に行く暇もないという方はぜひ
睡眠サプリを使って欲しいと思います。

それで多くの方は今よりも快適な睡眠が可能になると思います。
確かにサプリと聞くと医薬品とは違ってその効果に疑問があるというのは分かります。

ですが、最近のサプリというのは本当に効果が高い物が多いので
まずどの睡眠サプリが効果あるのかしっかり調べた上で睡眠サプ理を購入すると良いです。

そのためにまずはインターネットでどういう睡眠サプリが良いのか調べてレビューの評価が高いものを買うと良いと思います。

少なくとも私はこれまでにそうやって睡眠サプリを買って失敗した事はないのでこれまで睡眠サプリ買った事がないという方は
ぜひそうやって睡眠サプリを買うと良いと思います。

睡眠サプリの別の良い方として、不眠症サプリと言う場合もあります。

小学6年生の時に近くの川へ友達と釣りに出掛けた時、私は釣りをしている最中に誤って橋の上から川に転落してしまい、体中泥だらけになって、泣きながら帰宅して両親に大目玉を喰った苦い思い出がありました。

その日は朝から友達3人で、「魚釣りに行こう」という事になり、久しぶりの釣りに心踊らせながら目的の川へ出掛けました。しかし、前日からの雨が残ったせいで川の水が半分残っていて、沼地状態でした。「気をつけて釣りしよう」という事になった私たちは川の上の橋から慎重な構えで釣りをしていました。

しかし、幾ら経っても魚は竿に食いつかずイライラして橋の上から少し身を乗り出したその時、私は勢い余って橋の上から沼地の川へ転落してしまいました。

なんと私を助けようとした友達まで誤って川に転落してしまったのです。友達は身を挺して沼地の中でもがく私を救出してくれ、二人無事に川岸へたどり着きましたが、体中泥だらけになってしまい、帰宅して両親が激怒する姿がはっきりと浮かんできました。案の定、帰宅してすぐお風呂場へ直行シャワーで洗い流されました。

「もう二度とあの川へ行くんじゃないよ!」ときつく親からお説教されてしまいました。それからその川へは二度と行くことはありませんでした。
思い出すのも恐ろしいおぞましい釣りでの経験です。

今日も朝から良く晴れて気持ちが良い一日でした。午後からは毎週、習っているフラワーアレンジメントの教室に行きました。

今日はハロウィーンをテーマにコスモスやふうせんとうわた、ユーカリ、ヒペリカムなどをさして行きました。

花器にはオレンジ色と黒でハロウィーンの飾りをつけてヒペリカムの実には針金をさして飛ばしてよりポップな感じを出しました。

出来上がりは大満足でウキウキと自転車を漕いで帰りました。帰宅してすぐに玄関に飾りました。いつもの玄関がいっぺんで華やかにお洒落になりました。来週も通うのが楽しみです。実は大学生の娘が今日は遊びに朝早くから出掛けてしまいどうしたものかと思案していたのです。やはり趣味は持つものですね。来季は絵手紙にも挑戦しようと思っています。

夕飯も食べて来るとの事で私一人の夕ご飯になったので作るのも面倒でお弁当を買って来ました。たまにはお台所も休ませてあげないといけません。

100円ショップのネイル用品で可愛いネイルが出来ると本に書いてあったので早速、100円ショップも覗いて来ました。手始めにピンクの濃淡でグラーデーション
ネイルを作ろうと思います。数年前まではネイルにも凝っていたのですが最近はしていませんでした。

食欲の秋なので、毎日のように誰かしら会社の同期とゴハン会を開催しています。

家で鍋パーティーやったり、イタリアンレストラン行ったりしてますが、今日は新しく出来た野菜料理の店に行きました。

このお店のコンセプトは、各地で仕入れた新鮮な有機野菜を使った料理ということで、ヘルシーかつ健康的な料理が多く、女子会には大人気なのです。

5品コースを頼んだのですが、メニューは、①生野菜のコンポート、②トマト、カリフラワー、大根、ロマネスコ、京人参、ナスの天ぷら。③鈴カボチャのスープ。④野菜と梅のちらし寿司。

デザートは野菜ソースのカキ氷でした。めずらしい名前の野菜ばかりで、天ぷらにしても普段絶対見かけないし作ったこともない食材ばかりで、感心しました。

驚きなのが天ぷらに付ける塩も、ハイビスカス塩、ゆず塩、バジル塩など見たことないものばかりでした。新鮮な驚きを感じつつ美味しくいただき、楽しかったです。megoというお店でした。

でもヘルシーすぎて、後でお腹が空いたので、二軒目で焼き鳥などがっつり食べてしまったので、ヘルシー低カロリーの意味がなくなってしまい残念でした笑。美肌を目指す方にもビタミンやミネラルの多い食事がとれるのでオススメの店です。

夫婦生活だとか、彼氏彼女同居で困ってしまうのって、何でしょう。
実は自分が一番困ったのが、おならでした。
結構家族内では、きたねえくらいで終わる話ですが、笑いにも変えられず、明らかに男がわが下品な話で困ったりしないでしょうか。
というほど、お付き合いもした事はないですがね。
女は良いと思うのです。男は基本的に気にしないですから。ただ無粋な男がすると慣れるまで空気が冷えるよなという感じです。

後、トイレも困りますよね。外で付き合ったり遊んでいる時は、見てはいないのですが、同棲すると、女の方が凄かったりすると、フォローするのも男で、男はもう下品というような扱いを受けています。
実際の所、これDV人間の植え付けられたイメージもあるかもしれませんね。普通の女性だったら、理解していると思いますから。
僕が下品でバカであるというイメージを特に強調して出会う人に、植え付けたのはあの人ですからね。

被害妄想かもしれませんが、最初和やかに話していて、DV女が何か耳打ちすると、急に話していたその人が僕を見る目が変わるという事がありました。
DV人間とは本当に決別をお勧めします。

実際、彼氏彼女の同棲では、下の方は慣れなんでしょうかね。

秋刀魚が、今年は不良らしい。庶民の味方とも言える秋刀魚の不漁は、今後の家計に少なからず影響を及ぼすだろう。

しかし、近頃は円安等の影響で色々なものが値上げして家計を直撃している。政府は、景気は順調に回復していると言っているが実際のところ実感として景気の回復は感じられない。

一部の大手企業は給料のベースアップをしたが中小企業等は今だ景気の回復を感じるにいったていない。そんな中での、秋の庶民の味覚である秋刀魚の不漁は庶民の懐に直撃する問題だろう。

しかし、それ以上に心配なのがこの秋刀魚の不漁は一時的なものなのか?である。

日本自体は海洋資源の保護を考えて漁をしているが中国や韓国は海洋資源の保護を考えて漁をしているとは思えないところがある。そのため、来年以降の秋刀魚の不漁が続かないか不安でならない。

そのうち、秋刀魚が高級魚として扱われる未来は絶対にないようにして欲しいものである。鰯が高級魚になり食べずらくなり、鰻が資源保護の観点から禁漁になりそうで、マグロも今に禁漁になると言われている。

このままだと、日本料理の危機とも言える状況になりつつある。はたして、日本料理は私が老人になるころ存在するのだろうか心配でならない。

今、乳酸菌サプリメントから目が離せません。というのも乳酸菌には整腸作用の他、美肌力、免疫力アップ効果があるのです。

乳酸菌といえばドリンクタイプを思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。

確かにヤクルト、ミルミルなどをイメージしてしまいます。また、お腹に良い食べ物としてヨーグルトなどが1番に思いつきますよね。

ヨーグルトは乳酸菌の宝庫ですから毎朝摂取する事で健康、美容にしっかり効果を出してくれるでしょう。それにしても朝の忙しい時間にゆっくりとヨーグルトを摂取できる人はどのくらいいるのでしょうか。実際そう多くはないはずです。そんな時こそ乳酸菌サプリメントの登場です。

ドラックストアや通販気軽に購入できて比較検討もしやすいです。口コミなどでどんな効果やコスパが期待できるかを見極めて継続飲用する事です。

乳酸菌サプリの効果は多岐にわたり、悩みを解決してくれるアイテムでもあります。
更には食品会社、製薬会社、様々なカテゴリから登場しています。味もヨーグルト味であったり、形状も顆粒、チュアブルと様々です。食生活、生活習慣すべてハードになってしまった日本人に乳酸菌サプリメントは必須かもしれません。

今後乳酸菌サプリメントを飲用する場合、化学物質系の添加物が入っていない事や、お年寄りや子供も安心して飲用できる安全なものかを見極める必要があります。

「お気をつけて」
この一言のおかげで、ボクの今日は、心もぽかぽか温かくなりました。
今日はぽかぽかな陽気でした。「せっかくだから外に出よう」という気持ちを後押ししてくれるそんな天気でした。財布と携帯をポケットに突っ込み、スニーカーをとんとんっと馴染ませ、外へと飛び出しました。
ボクの目的地は大学裏の堤防です。その堤防はちょうど山と向かい合う形になっていて、草の上に寝転がると自然に抱かれている感覚を味わうことができます。
しかし、そこまでの道のりは片道90分もかかります。ここがなかなかボクにとってはしんどいです。電車とバスを使います。電車はまだ良いのですが、バスはなんとなく苦手なのです。なぜかといえば、たまに不機嫌な運転手さんに出会ってしまうからです。バスを使い慣れていないお客さんにイライラしている運転手さんを見ると、こっちまで怒られた気分になってしまい、心がぎゅっと縮こまる思いをします。
今日はどんな運転手さんだろう、とドキドキしながら様子を伺っていました。すると、今日の運転手さんはとてもおだやかな人でした。「最近は忘れ物が多いですから、降りる際はお気をつけください」「ここから少し揺れますね」など、ぽかぽかあったかくなるような心づかいをなさる人でした。ボクはそこで安心してしまい、つい寝てしまいました。
「お客さん、お客さん」
あれ、と顔を上げると運転手さんがボクを揺すっているところでした。ボクは安心し過ぎて終点まで寝てしまっていたのです。すみません、と恥ずかしくて小さな声で返すと、運転手さんはほっとして、笑顔で「大丈夫ですよ」と返してくれました。
幸い、ボクの目的のバス停は終点だったので不都合はなかったのですが、よりによって素敵な運転手さんのときに迷惑をかけてしまったことが残念で少し落ち込んでしまいました。
バスを降りるとき、せめてお礼を言おう、と勇気を出して運転手さんの顔を自分から見ました。
「ありがとうございました」
「いえいえ、お気をつけて」
やっぱり運転手さんはにっこり笑って、でも、さらに帽子をとって礼までしてくださいました。ボクはこの運転手さんの誇り高い姿を心に刻みました。
「お気をつけて」
バスを降りたあとも、堤防で寝転がって空を見上げているときも、帰り掛けに山を振り返ったときも、あの運転手さんの言葉が、ずっとボクの心をぽかぽか温めてくれていました。
帰りは日が暮れて少し肌寒かったけれど、今日一日、ボクの心はぽかぽかな春らしい陽気のままでした。

今期必ず欠かさず見ようと思っているドラマは、朝ドラ「まれ」と「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」の2番組。
「マザー・ゲーム」の2回目を見ました。
番宣の時から感じていたのですが、数年前に他局でやっていた「名前をなくした女神」に似ていますよね。
お受験幼稚園にそうとは知らずに途中入園してきた主人公親子が、ママ友関係に揉まれていくストーリーがそっくり。
ただ、「名前をなくした女神」の舞台となった幼稚園は表向きには普通ののびのび園で実は「隠れお受験幼稚園」という設定でしたが、「マザー・ゲーム」では有名おセレブお受験幼稚園です。
また、主人公と他のママさんたちとの格差も「マザー・ゲーム」の方が大きくなっています。
「名前を~」はママ友地獄がテーマでしたが、今回はママ友カースト、ママ友格差ですから、より色んなことが激しんですよね。
主人子の正義感が強い性格や、髪型はどちらも似ている気がします。
あと、安達祐実さんが他のママさんたちに馴染んでいないママ役で出ているのも一緒ですし、わざとなんでしょうか、これ。

「名前を~」が大好きだったので、上記のような類似点にちょっと「ん~?」とは思いますが、木村文乃さんのイキイキとした演技がステキで、つい見てしまいます。
たくましくて素直で頑張り屋の主人公、思わず応援したくなります。これも木村文乃さんの魅力がふんだんに出ているからでしょうね。
しかし、遠足を親が仕切る幼稚園って実在するのでしょうか?
遠足ってあくまでも園行事、園側の企画運営でしょ?
これは不自然だわ、と思いました。
もし、実際にドラマのように親が仕切る遠足がある園が存在するのならごめんなさい。

でも、そんな非現実的な設定があっても、なんとなく引き込まれちゃうドラマです。
これから、どんなドロドロドラマが保護者間で繰り広げられるのかな?
来週も楽しみに見ようっと!

今日は一歳の息子の予防接種のため近所の病院に行ってきました。
病院は大嫌いな息子ですので、わかっているのかはわかりませんが前日から言い聞かせをしました。

明日は注射を打つこと、元気に毎日を過ごすために大切なことであることを二人きりになれるお風呂の時間に伝えました。
どこまで理解できているのかはわかりませんが、言わないよりは良いと思って毎回こうしています。

そして、本番です。
病院に着いた段階では息子はニコニコしてくれていました。
比較的空いている時間帯を狙って行きましたが、待ち時間が意外と長くて焦りました。
予防接種に通っている病院は近所のおじいさんおばあさんたちも来る、いわゆる町医者ですので子供がキャーキャー騒ぐ前になんとか用事を済ませたいところなのです。
案の定、息子は遊びたそうにうずうずと始めてしまいました。
ですが、隣に座っていたおじいさんがにっこり笑いながら話しかけてくれたおかげで穏やかに時間は過ぎ、いよいよ注射の時が来たのです。

診察室に入った瞬間に息子は大泣きです。
先生や看護師さんは笑いながら対応してくれるのですが、やはり申し訳なかったです。
泣き叫ぶ息子を押さえつけて、注射は素早く終了し顔を真っ赤にしながらしっかりと先生にバイバイと手を振って診察室を後にした息子でした。

ご褒美にお菓子を頂ける病院なので、るんるん気分で帰り道は楽しく帰ってこれました。